秋はさやかに
5周年を迎える京都ソーシャル・アントレ会では、いままでの活動記録を報告書にまとめるべく、動きだし、来年3月には完成予定。思えば、いろいろな企画をしたものです。新しい出会いや脱皮を繰り返し、6月には完成記念パーティーか。

悲報の中に、結婚式の招待状など届き、うれしからずや。
月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。

ブルーベリーやアケビも秋の芳醇にほろ酔い気分の赤ら顔。
山の上では、青から赤へと季節は動いています。


煙突の修復作業や薪買いなどなど、
山の日常では、忘れたい里のうごめき。
潮は満ち、引き、繰り返し、繰り返し。
そして時は進んでいく。
ならばと明日はまた来る。
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by sdo-asanoya | 2009-10-17 23:16 | ことば
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