6月3日、4日新潟で日本NPO学会
d0004627_22171172.jpg日本NPO学会第1回年次大会(東京:慶応義塾大学)は、1999年3月。
海外ゲストのレスター・サラモン(米ジョンズ・ホプキンス大学教授)のお世話をしていたのを懐かしく思います。アントプレナーとはどういうものか、彼から学ぶこと多しとあの時思いました。










今年で日本NPO学会は、8回目。あらNPOがらみの案件は10年にさしかかろうとする節目を境にこれからどうするか。

6月3日、4日、日本NPO学会年次大会が、新潟コンベンションセンター 朱鷺メッセで開催されます。今年の目玉は、6月3日の「スポーツと地域、NPO」セッション。

◆ 14:00~17:00 C 公開シンポジウム「スポーツと地域、NPO」
◇ 14:00~14:05 主催者挨拶:澤村 明(新潟大学経済学部助教授、大会運営委員長)
◇ 14:05~14:15 本シンポジウムの趣旨・ねらい:
         大社 充(エルダー旅倶楽部理事長、社会人アメフトチーム・
         ブルザイズ東京監督兼GM)
◇ 14:15~15:15
キーノートプレゼンテーション
 「スポーツの持つ公共性とマネジメント」
    原田 宗彦(早稲田大学教授、スポーツマネジメント論)
 「スポーツNPOの現状と課題」
    松澤 淳子(早稲田大学スポーツビジネス研究所客員研究員 
    NPO法人クラブネッツ副理事長)
 「四国アイランドリーグの目指すもの」
    石毛 宏典(四国アイランドリーグ社長、元福岡ダイエーホークス)
 「新潟アルビレックスとbjリーグの今」
   河内 敏光(bjリーグ代表取締役社長)
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by sdo-asanoya | 2006-05-13 22:00 | イベントお知らせ
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