ことことこっとん
先日久方ぶりに梅田へ。
梅田といえば、本屋さん。大学の頃、よくこの場所で待ち合わせしていた私。

話題図書、マーケティング、普段は行かない本筋などをゆっくり眺め、最後に買ったのは、この本「短歌の友人」by穂村浩。

京都新聞に何年も前に載っていた「ぽぽのあたりが火事ですよ」と何気なくブログにも載せた「ことことこっとん 恋は綿帽子」がクロスした「青春21文字メッセージ」の発表が3月ですね。

文字がふっくりとふくれる日当たりのいいところで読みたい私ですが、なかなかそういう自由時間が昼間に取れないのが、残念。
なんて幸せ時間を創りだそうとしているさなか、なんで世界で「悲惨」が、ばら撒かれているのか。
[PR]
by sdo-asanoya | 2009-01-23 22:58 | ことば
<< 眺める長岡京 日中社会起業家フォーラムの余韻 >>