おじいさんのランプ
おじいさんのランプは小学校の教科書にあったのか定かではありませんが、いつも頭の片隅にある物語。
これこそが時代の最先端と思ってたのに、そうではなくなっている現実。、いつのまにか自分のこだわりと世間の動きと時間差があるということ。ランプの次のエレキテル。それを利用して本屋をはじめる。電気の次のテクノロジーを拓くのか、電気を利用したサービスを考えるのか、分岐点ですね。
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私の心は、桜モード。
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by sdo-asanoya | 2009-03-26 22:27 | ことば
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