カテゴリ:イベントお知らせ( 226 )
アートコンプレックスでアレイダ・ゲバラ
久しぶりに面白い!と思った企画のご紹介です。

チェ・ゲバラの娘でありキューバ親善大使であるアレイダ・ゲバラ来日。
それにあわせ各地で企画があります。京都のトレンドスポットアートコンプレックスでも講演とキューパーティがあるようです。チェの写真や手紙の展示や秘蔵の映像も見られるという盛りだくさんの内容。キューバパーティというのに惹かれます。
http://www.artcomplex.net/ac1928/sche/index.php?itemid=7418

2011年7月24日(日)
□展示 open 17:00
□アレイダ・ゲバラtalk  19:00―20:30
【前売】3,000円(with 2drink)
【当日】3,500円(with 2drink)
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by sdo-asanoya | 2011-07-19 23:56 | イベントお知らせ
TACT動画

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あのひつじがやってくる!
Theatre Arts for Children and Teans "TACT/FEST"Japan Tour 2011
◆日時:2011年8月6日(土)・7日(日)◆
...来る8月6日(土)・7日(日)、びわ湖ホールでは昨年​もご好評をいただきました『TACT/FESTIVAL​(国際児童青少年芸術フェスティバル)』を開催いたしま​す。

世界から集まってきてくれた「こどもとともに楽しめる舞​台作品」が、この夏また、日本を旅します。目の前で繰り​広げられるパフォーマンスと息遣い。こどもと一緒に見る​舞台芸術、それは新鮮な驚きと興奮に満ちています。びわ​湖ホールで繰り広げられる不思議空間をぜひお楽しみくだ​さい。

◎映像で先取り
オリジナルテンポ 「喋るな、遊べ!!-Shut up, Play!!-」と コープス「飛行隊」のパフォーマンスのダイジェスト版が​ご覧いただけます。

◎公式ツイッター
TACT/FESTびわ湖の公式ツイッターを始めました​。公演に関することやびわ湖ホールオリジナルBON★ダ​ンス(盆踊り)のワークショップの様子など、さまざまな​情報をお伝えしていく予定です。皆さま、ぜひフォローし​てくださいね。
アカウント名:@BiwakoHall_TACT (http://twitter.com/#!/Biwa​koHall_TACT)
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by sdo-asanoya | 2011-07-14 22:56 | イベントお知らせ
私は羊になりたい
子どものための七夕ロビーコンサート 13:00-13:30
笹の葉の短冊には、みんなの願い事がいっぱいです。

TACT/FESTIVAL タクト・フェスティバルのワークショップ受付開始です!
昨年も好評だったTACT/FESTIVAL(タクト・フェスティバル)が8月6日(土)7日(日)にびわ湖ホールで開催されます。私が羊になるとどうなるか。大人気のひつじ体験が今年もできます。
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それに向けて、アーティストと触れ合えるワークショップも開催します!
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by sdo-asanoya | 2011-07-06 23:16 | イベントお知らせ
池田自然再生学校
寄り添い型できっちりと事業アドバイスができるネイチャースケープの中川さんが福井県池田町の耕作放棄地をフィールドとして池田自然学校を開催されます。かなりハードコアなカリキュラム。だからこそ、参加する意義あり。

----------- (以下、転載歓迎)-------------------------
■     里地の自然再生の計画づくりと実践を学ぶ        ■
■里地里山再生プロジェクト 池田自然再生学校 7/9 開校 参加者募集■
■     http://www.naturescape.co.jp/ssr/           ■

福井県池田町の耕作放棄地をフィールドとして、二次的自然再生の理論と
実践を学ぶ「池田自然再生学校」を開校。
実フィールドを使った再生計画の立案から実施・評価まで研修します。
公益財団法人 日本自然保護協会 コンサベーションプランナー養成
プログラムを兼ねています。
耕作放棄地の生物多様性貢献活用・省力化管理、地域資産による地域社
会の独自性再生といった解も提示します。

■主催:株式会社ネイチャースケープ、公益財団法人日本自然保護協会
■協力:財団法人池田町農林公社
■開催期間 2011年7月9日(土)10:00~ 以降 11ヶ月間で全16回開催
(週末コースと平日コースあり)
■開催場所 福井県今立郡池田町内
 研修会場:池田町文化交流会館、(財)池田町農林公社、等
 実習地:町内の現地フィールド(耕作放棄地等)
■カリキュラム概要
生息地保全による自然再生スキームを学ぶカリキュラム。
SI・プロセスデザイン・プロセス評価の手法を用いPDCAサイクル(目標構
築→計画策定→事業評価→計画反映)を実習する自然科学・社会学・民俗
学を交えた全16回講座。
カリキュラム詳細(+募集要項)
 週末コース:http://www.naturescape.co.jp/ssr/data/2011001/curriculum.pdf
 平日コース:http://www.naturescape.co.jp/ssr/data/2011002/curriculum.pdf
■優待について
日本自然保護協会(NACS-J)の自然観察指導員・会員は優待があります
(協会へ詳細問い合せ・協会へ申込)
日本自然保護協会 教育普及部 廣瀬氏 Tel:03-3553-4105
 https://www.nacsj.or.jp/contact/index.php
■詳細と申込・問合せ
http://www.naturescape.co.jp/ssr/ (お申込もここから)
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by sdo-asanoya | 2011-06-29 14:21 | イベントお知らせ
明日13時からオペラ特別講座 『ウィンザーの陽気な女房たち』
7月公演びわ湖ホールオペラへの招待『ウィンザーの陽気な女房たち』に
関連したオペラ講座を開講いたします。講師は、本公演の演出家中村敬一さんを迎え、
オペラの見どころなどを実演を交えてお伝えいたします。

つくっていく過程の臨場感が楽しめる。ゲネプロ(投資稽古)もいいけれど、
見どころを説明してもらえるのは、楽しい。
華麗な舞台を支えるアーティストの練習場の臨場感をお楽しみください。

夏日のような日中のひと時をリハーサル室で。
当日券も発売します。受講料 1,000円

2011年06月25日(土) 
開場:12:30 開演:13:00 終演:15:00 
場所:リハーサル室 びわ湖ホール

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オペラ特別講座『ウィンザーの陽気な女房たち』
びわ湖ホールチケットセンター
077-523-7136(10:00~19:00)
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by sdo-asanoya | 2011-06-24 13:28 | イベントお知らせ
アンサンブルの楽しみ ~演奏家のつどい~Vo3 一般演奏者募集中
びわ湖ホールでは地域の方々に気軽にお楽しみいただける企画がたくさんあります。

音楽好きのお知り合い等に情報を流していただけると幸いです。

==========転送歓迎============
『アンサンブルの楽しみ ~演奏家のつどい~Vo3. 』

2011年09月24日(土)びわ湖ホールで開催される『アンサンブルの楽しみ ~演奏家のつどい~Vo3. 』の一般出演者を募集しています。
 数々の一流アーティストが立ってきたびわ湖ホール小ホール舞台で演奏を楽しみませんか?
 びわ湖ホール小ホールは室内楽にぴったりの極上空間です。演奏もいつもと違った響きでお楽しみいただけます。趣味で演奏を楽しんでおられる方や、音楽家を夢見るお子さん、音楽を学ぶ学生さんや、プロの演奏家の方まで、音楽に親しんでおられる多くの方に、舞台での演奏と同好の士との交流を深めていただくもので、今年3回目を迎えます。

●楽しいコンサートにするために・・・
 過去2回の出演者の中には、親子でのアンサンブルのほか、5年間の会社員生活を経てふたたび鍵盤と向き合ってみようと思ったという会社員の方、気の合う仲間と演奏するグループや、2年連続出演してくれた小学生もおられます。
 終演後のゲストプレーヤーを交えた交流会も新たな仲間とふれあう機会として好評です。

◎ご応募について
以下のURLをご参照ください。
応募締切:2011年6月30日(木)当日消印有効

◎選考
 時間の都合により、出演は8~10組程度の出演とさせていただきます。
*応募者多数の場合は、書類と音源による選考をおこないますので、ご了承ください。 

【お問い合わせ・ご応募先】
公益財団法人びわ湖ホール 事業部「アンサンブルの楽しみ」係
TEL077-523-7150(毎週火曜休館、休日の場合翌日)
FAX077-523-7147
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by sdo-asanoya | 2011-06-18 10:45 | イベントお知らせ
Noism 6/18
NoismのOtherLandが6月18日びわ湖ホールで開催されます。

世界で高い評価を受けている、日本唯一の劇場専属ダンスカンパニーNoismが
5年ぶりにびわ湖ホールに登場。Noism外部から振付家を招いての新作2作品に加え、Noism芸術監督 金森穣のレパートリー1作品を金森穣自ら出演して上演。ダンスカンパニーNoismの魅力を堪能できる豪華なプログラム。

と、文字では表現できない感動を新潟での公演に参加した方々は感じ、滂沱の涙だったとか。びわ湖ホールでの6月5日のNoismの子ども、大人向けのワークショップでは、その片鱗を楽しめました。紙一枚の風の動きを体全体で写し取り、日ごろ使ってない風圧や体を感じました。

6月18日はどんな日になるのか、楽しみです。
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by sdo-asanoya | 2011-06-11 22:26 | イベントお知らせ
BOPビジネス最前線に関わる渡辺氏に聞く BOPビジネスと日本企業の可能性と盲点とは?
KSEN(京都ソーシャルアントレ会のお知らせです。

今回は運営委員の牧野さんの仕切りでの企画です。国際協力の新しい形として注目されている、BOPビジネスがテーマです。

官民連携、企業のビジネスの可能性を皆で考える場にしたく、民、官、NPO、幅広い方のご参加をお待ちしております。お知り合いにもお声かけ頂きたく、宜しくお願い致します!

以下転送歓迎です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

KSEN、同志社大学総合政策科学研究科岡本研究室 合同企画
~BOPビジネス最前線に関わる渡辺氏に聞く BOPビジネスと日本企業の可能性と盲点とは?~

【開催趣旨】
現在、貧困、環境、水資源等々、世界的に解決しなければならない問題が多々できていますが、公的機関を通じた協力(ODA等々)だけでは間に合わず、官民連携、企業のビジネスを通して、問題解決に期待がかかっています。
そんな中、今回は、日本の*BOPビジネス促進の最前線に関わられている渡辺珠子氏にお話をお伺いします。BOPビジネスの具体例を呈示して頂きながら、日本企業が途上国で新たにビジネスを始めるチャンスがあるのか、また、その際の留意点をお話頂きます。

民、官、NPO、学生さん、幅広い分野の皆さまで議論したいと考えており、
皆さまの参加をお待ちしております!

* BOPとは、途上国におけるBOP層(Base of the Economic Pyramid層 )を対象
(消費者、生産者、販売者のいずれか、またはその組み合わせ)とした持続可能なビジネス。

【開催概要】
■日時:2011年6月16日(木)18時30分―20時30分
■場所:同志社大学新町キャンパス臨光館306号室
■地図はこちらを参照下さい(http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_campus.html)
■講師:株式会社日本総合研究所創発戦略センター 新興国マーケティングチーム 副主任研究員 渡辺 珠子氏
■演題:BOPビジネスと日本企業の可能性と盲点
■主催:同志社大学総合政策科学研究科岡本研究室
■共催:KSEN(京都ソーシャル・アントレプレナー・ネットワーク

■プログラム:
18時半~19時半:講師講演
19時半~20時半:自由討論、質疑応答■事前予約不要・入場無料・来聴歓迎

■イベントページはこちら: http://www.ksen.biz/modules/eguide/event.php?eid=41
■ 本イベントのチラシは同大学院総合政策科学研究科のサイトからご覧いただけます

【講師略歴】2002年名古屋大学大学院 国際開発研究科(国際開発専攻)修了後、メーカー系シンクタンクにて中国を中心としたアジア諸国のマクロ経済動向調査、ODA関連調査やヒューマンスキル研修設計、営業支援コンサルティング等に携わる。2008年㈱日本総合研究所入社。現在、創発戦略センターグローバル・アジア・オフィス新興国マーケティングチームリーダー。専門はインドにおける省エネルギー関連調査、BOPビジネス立上げ支援事業(インド、中国、アフリカ)。BOPビジネスについては、JICA BOPビジネス促進制度に関する制度設計(2009年)、民間企業のBOPビジネス立ち上げ支援、等の各種調査・コンサルティングに従事。

■【京都ソーシャル・アントレプレナー・ネットワーク】
連絡先:http://www.ksen.biz/modules/contact/
略称:KSEN(ケーセン)/京都ソーシャル・アントレ会]は、京都を中心とした社会起業家(ソーシャル・アントレ)のネットワークを構築し、いきいきとした活動をしている方々を応援する団体として、2004年10月22日に発足しました。
会長 : 川本 卓史(かわもと たかし)
株式会社カスタネット社会貢献室顧問。
ブログ:川本卓史京都活動日記
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by sdo-asanoya | 2011-06-09 22:20 | イベントお知らせ
BOPビジネス最前線に関わる渡辺氏に聞く
あっという間に時が経ち、気がつけば6月のKSEN企画のご案内となりました。

同志社大学総合政策科学研究科岡本研究室・KSEN合同企画
BOPビジネス最前線に関わる渡辺氏に聞く・BOPビジネスと日本企業の可能性と盲点とは?

【開催趣旨】
 今回は、KSENと同志社大学総合政策科学研究科岡本由美子研究室との合同企画です。
実際に、日本のBOP(*)ビジネス促進制度に関する制度設計や、立上げ支援事業に関わられている渡辺珠子氏にお話をお伺いします。BOPビジネスと日本企業の可能性と盲点とは、具体的なお話もお聞きできる大変貴重な機会です。
 BOPビジネス支援センターは、2010年10月に経済産業省によって設立されました。コミュニティ・ビジネス、ソーシャル・ビジネス、そしてBOP。言葉のトレンドの中にある「社会課題をビジネス手法」で解決する「本質」を参加者全員で語る会としたいと思っています。
*BOPとは:途上国におけるBOP層(Base of the Economic Pyramid層※1)を対象(消費者、生産者、販売者のいずれか、またはその組み合わせ)とした持続可能なビジネス。

【開催概要】
■日時:2011年6月16日(木)18時30分から20時30分
■場所:同志社大学新町キャンパス臨光館306号室
地図は同大案内を参照下さい
■講師:株式会社日本総合研究所創発戦略センター 新興国マーケティングチーム
副主任研究員 渡辺 珠子氏

■演題:BOPビジネスと日本企業の可能性と盲点
■プログラム:
18時半から19時半:講師講演
19時半から20時半:自由討論、質疑応答

■事前予約不要・入場無料・来聴歓迎
■本イベントのチラシは同大学院総合政策科学研究科のサイトからご覧いただけます

【講師紹介】
渡辺 珠子(わたなべたまこ)氏
2002年名古屋大学大学院 国際開発研究科(国際開発専攻)修了後、メーカー系シンクタンクにて中国を中心としたアジア諸国のマクロ経済動向調査、ODA関連調査やヒューマンスキル研修設計、営業支援コンサルティング等に携わる。
2008年場V日本総合研究所入社。現在、創発戦略センター グローバル・アジア・オフィス 新興国マーケティングチームリーダー。
専門はインドにおける省エネルギー関連調査、BOPビジネス立上げ支援事業(インド、中国、アフリカ)。BOPビジネスについては、JICA BOPビジネス促進制度に関する制度設計(2009年)、民間企業のBOPビジネス立ち上げ支援、等の各種調査・コンサルティングに従事。

主催:同志社大学総合政策科学研究科岡本研究室
共催:KSEN(京都ソーシャル・アントレプレナー・ネットワーク

■【京都ソーシャル・アントレプレナー・ネットワーク】
連絡先:http://www.ksen.biz/modules/contact/
略称:KSEN(ケーセン)/京都ソーシャル・アントレ会]は、京都を中心とした社会起業家(ソーシャル・アントレ)のネットワークを構築し、いきいきとした活動をしている方々を応援する団体として、2004年10月22日に発足しました。
会長 : 川本 卓史(かわもと たかし)
株式会社カスタネット社会貢献室顧問
ブログ:川本卓史京都活動日記
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by sdo-asanoya | 2011-05-17 23:15 | イベントお知らせ
ラ・フォル・ジュルネ びわ湖 2011
今年4月1日からは打出浜にある公益財団法人びわ湖ホールで新設の広報マーケティング部の部長として新しい任務についています。3月末まで事務局長をしていた淡海ネットワークセンター(公益財団法人淡海文化振興財団)は、におの浜にあり一筋向かいに引越したことになります。NPO支援の淡海ネットワークセンターからアートの分野の事業型NPOへ移り、NPOマネージメントの修行を積む日々が続きます。

さて、4月29日、30日はびわ湖ホールで、誰でも気軽に楽しめるラ・フォル・ジュルネ「熱狂の日」が開催されます。

1995年にフランスのナントから始まって、2000年からポルトガル・リスボン、2002年からはスペイン・ビルバオでも開催され、いずれも大成功を収めており、日本では2005年から東京国際フォーラム、2008年から金沢、2010年から新潟と、西日本では初めてびわ湖ホールで開催され、クラシック音楽界にセンセーションを巻き起こしています。

今回の大震災と原発問題で多くの海外アーティストが日本に来られず、今年日本の5ヶ所で開催されるラ・フォル・ジュルネでもいくつかのアーティストや曲目の変更があります。しかしこんな状況だからこそ、『アーティストたちが奏でる素晴らしい音楽とともに、美しさと生きることの意味を皆さんと分かち合えることを心待ちにしています。』というアーティスティック・ディレクターのルネ・マルタン氏からのメッセージやそれに賛同するアーティストの熱い思いで、びわ湖ホールからラ・フォル・ジュルネは順次スタートしていきます。

びわ湖ホールでのラ・フォール・ジュルネのテーマは「ウィーンのベートーヴェン」です。レストランのメニューで好きなものを選べるようにたくさんの公演があり、キッズプログラムも盛りだくさんです。

4月29日詩情あふれるアンヌ・ケフェレックさんのピアノが織り成す創作絶頂期のベートーヴェンを聞くことから始まり、4月30日のしめの仲道郁代(ピアノ)/びわ湖ホール声楽アンサンブル ザ・カレッジ・オペラハウス合唱団/日本センチュリー交響楽団 ※/三ツ橋敬子(指揮)まで、魂を音符に変える2日間です。

皆様のお越しをお待ちしています。
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by sdo-asanoya | 2011-04-26 23:23 | イベントお知らせ