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ふきのとう
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もう雪は来ないかな?
今日は春の日向にふきのとうを見つけました。
それは小さくて、うっかり踏みつけそうなところで見つけました。
ピンボケは、地面から浮き出した陽気と考えましょう。
もうじきフキも出だす頃となります。
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by sdo-asanoya | 2011-02-26 22:06 | ことば
シアトル ネットサーフィング
3月初旬に滋賀県の国際交流関連のネットワークでお話する機会があり、つらつらとシアトルのサイトをネットサーフィング。私が住んでいた頃から知っている人も元気に活動している様子。そろそろまた帰らなくちゃという気分です。

・The Ethnic Heritage Council
・Asian Counseling and Referral Service
・Housing Development Consortium
・Japan-America Society of the State of Washington
・Seattle-Kobe Sister city Association
今でも忘れることなく、思っていてくれる人たちがいる。あの年もこうやってみんなで鐘をつきました。
1/16 (Sun) Kobe Earthquake 16th Year Anniversary Remembrance Ceremony at Sister City Symbol, Kobe Bell
・The Hyogo Business and Cultural Centerここで働いていた時にNPO開眼。
28th Annual Washington State High School Japanese Language Speech and Skit Competition
第28回ワシントン州高校生日本語スピーチアンドスキット大会 私が働いていたときからあった大会。継続は力なり。Ginnさんは今でもディレクター。
ワシントン州やシアトル市とも日米文化交流関連でお仕事していたものです。懐かしいな。
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by sdo-asanoya | 2011-02-24 22:53 | 新しい価値の創造
KSEN運営会議拡大版
久方ぶりのKSEN春待ち企画となります。

(3/9開催)【KSEN運営会議拡大版】社会企業家の草分け・カスタネット植木力さんに聞く ソーシャルバスケットにかける夢
 過去イベントに参加して下さった方、初めての方にもぜひお越し頂きたいという思いから、KSENのメンバーであり社会企業家の草分け的存在でもある、植木力さんの新しい取り組みをお聞きする企画を運営会議拡大版として設けました。
3月9日19時から「カスタくんの町家(おうち)」にて開催いたします。
多数ご参加お待ちしております!

【開催趣旨】
 京都ソーシャル・アントレプレナー・ネットワーク[略称:KSEN(ケーセン)/京都ソーシャル・アントレ会]は、京都を中心とした社会起業家(ソーシャル・アントレ)のネットワークを構築し、いきいきとした活動をしている方々を応援する団体です。

 今回は、過去イベントに参加して下さった方、初めての方にもぜひお越し頂きたいという思いから、KSENのメンバーであり社会企業家の草分け的存在でもある、植木力さんの新しい取り組みをお聞きする企画を運営会議拡大版として設けました。

 株式会社カスタネット社長の植木さんは、ベンチャー企業として事業とCSRの両立を目指す、社会企業家の草分け。これからの時代のあるべき企業像、社会のトレンドを見据え、平成13年に起業されました。企業家として、社会企業を目指す人たちに、自分の経験やノウハウを伝えることも積極的に展開されています。
 そんな、時代の先をいく植木さんが、新しい取り組み“ソーシャルバスケット”という寄付サイトを開設されました。
 商品を購入することで社会貢献につながる仕組みを推し進めるためのサイト。植木さんの長年の「日本に寄付文化を根付かせたい」という思いがこめられている、この新しい取り組みへの思い、夢、今後の展開についてお聞きします。

 常に時代の一歩先を行き、挑戦し続けている植木さんの、旬なお話が聞ける絶好の機会です。植木さんのお話を聞き、「こんな社会を創りたい」、を考える機会になればと思います。ぜひお越し下さい。

【開催要領】
■日時:2011年3月9日(水)19時から21時
■場所:カスタくんの町家(おうち)
十条に新居移転!
地図はこちらを参照下さい
京都市営地下鉄「十条」駅下車徒歩5分(地図参照)
株式会社カスタネット社会貢献室
〒601-8037 京都市南区東九条西河辺町33
TEL:075-681-9100 FAX:075-693-4625    
   
■プログラム:
19時から20時:夢の“ソーシャルバスケット”にかける植木力さんの想い(一般公開)
20時から:運営会議
*どんなことを話しているのか興味のある方はぜひご参加ください。
*茶菓付・ポットラック(持ち寄り)も歓迎

■参加費:今回は運営会議拡大版につき無料です。

■参加申込: 本ページ最下の申し込みフォームにご記入のうえ、送信ください。
会場設定の都合上、定員超過の場合お申込を受け付けられないこともございます。どうぞご了承ください。

■講師紹介:
植木力(うえきちから)
株式会社カスタネット代表取締役社長・社会貢献室長/ソーシャルビジネス・ネットワーク常務理事
1958年 京都府宮津市生まれ。京都府立峰山高校を卒業後、航空自衛隊に入隊。
大日本スクリーン製造株式会社に転職。工場の購買、開発管理課長など管理系の仕事に従事する。2001年社内ベンチャー制度によりオフィス用品販売会社・株式会社カスタネットを創業。鍵山秀三郎(株式会社イエローハット創業者・現、相談役)の考え方、生き方、精神を後世に伝える「求根塾」の塾生として活動中 。

■お問い合わせ:下記ページのお問い合わせフォームをご利用ください
http://www.ksen.biz/modules/contact/

■【京都ソーシャル・アントレプレナー・ネットワーク】
連絡先:http://www.ksen.biz/modules/contact/
略称:KSEN(ケーセン)/京都ソーシャル・アントレ会]は、京都を中心とした社会起業家(ソーシャル・アントレ)のネットワークを構築し、いきいきとした活動をしている方々を応援する団体として、2004年10月22日に発足しました。
会長 : 川本 卓史(かわもと たかし)
株式会社カスタネット社会貢献室顧問
ブログ:川本卓史京都活動日記
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by sdo-asanoya | 2011-02-23 22:54 | イベントお知らせ
色と音が色彩や音色となり春を奏でる
Left Alone '86
Mal Waldoron piano
Jackie McLean alto sax
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すべては解き放たれ、
色と音が色彩や音色となり、
私の中の風と戯れる。
長かった冬は終焉を向かえ、
春の営みが始まりました。

A bird cage has gone.
It's spring again. 
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by sdo-asanoya | 2011-02-21 22:24 | ことば
未来ファンドおうみ助成事業2011の公開プレゼンテーション
2011年2月27日(日) 
未来ファンドおうみ助成事業2011の公開プレゼンテーション
おうみNPO活動基金2011成果発表会

未来ファンドおうみ助成事業2011へ応募された団体の中から、一次審査通過団体の公開プレゼンテーションを開催します。

◇日時:2011年2月27日(日)9:30~15:55
◇場所:県民交流センター(ピアザ淡海)305会議室
※JR膳所駅より徒歩20分、京阪石場駅より徒歩5分

◇スケジュール
未来ファンドおうみ助成事業公開プレゼンテーション
※発表 5分間、 未来ファンドおうみ委員からの質疑 10分間
9:30~9:45   特定非営利活動法人どこでも介護
             「車いすで巡る大河ドラマ江の度 バリヤフリー情報作成」
9:45~10:00  おうみこっとん夢つむぎ
             「綿づくり」を通して「人の輪」を広げ「地域ビジネス」の
              確立を目指す
10:00~10:15 特定非営利活動法人モスグリーンEco
             「ヨシ緑化パネル商品の実証実験等で販売体制を確立」
10:15~10:30 特定非営利活動法人アンダンテ参画21
             「認知症予防「にこにこサロン」推進事業」
10:30~10:45 しなやかシニアの会
             「認知症予防指導者養成講座と高齢者リフレッシュ事業」
10:45~11:00 特定非営利活動法人おうみ木質バイオマス利用研究会
             「木質エネルギーの普及活動による利用の拡大」

 <びわこ市民活動応援基金助成>
11:00~11:15 余呉オペラ実行委員会
             「余呉創作オペラ「菊石姫」公演事業
11:15~11:30 食育ながはま元気っ子の会
             「しっかり食べてじょうぶな子どもを育てる地域食育啓発
             事業」
11:30~11:45 おおつ生き活き市民ネット
             「地域通貨による市民活動支援・まちづくり事業」
11:45~12:00 m-fat/モファ(more field art team)
             「第4回守山野外美術展~お寺deアートin東光寺」
12:00~12:15 +nico(プラスニコ)
             「福祉×デザインプロジェクト」
12:15~12:30 自主活動センター“きずな”運営協議会
             「みんながつながる“きずな”づくり」
14:40~15:55 
  おうみNPO活動基金2010採択団体成果発表会
  1.アイデア助成 2団体 各15分
    稲枝青楽団
    桜プロジェクトー我ら活動隊
  2.ステップアップ 3団体 各15分
    芸術村 in 余呉実行委員会
    (社)比良里山クラブ
    育児ひろばアプリコット
15:55  終了

【問い合わせ』
淡海ネットワークセンター  (財団法人淡海文化振興財団)
〒520-0801 滋賀県大津市におの浜1-1-20
TEL:077-524-8440 / FAX:077-524-8442
E-mail office@ohmi-net.com
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by sdo-asanoya | 2011-02-20 23:18 | イベントお知らせ
ゆったりと湖北
午後4時半はまだ日の光があり、三寒四温とはよくいったものです。
先日の南雪(大津などの雪)は、湖北ではまったく別の様相。
木之本からずんずん田んぼの雪は多さを増し、
余呉駅に着いた時には、あたり一面真っ白。But it was so warm.
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普段は余呉湖の湖面は深緑。昨日は雪の白さのコントラストできれいな青の湖面。
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寒いところは寒い季節がいいといいますが、昨日はまさにそんな世界。
『水源の郷市民事業塾』企画運営をしています。2月16日はその第一回目でした。ワークショップ形式で進行し、緊張していた皆さんもだんだんほぐれて、最後は食い入るように意見出しされておられました。困ったこともいいことも雪。それがお米や美味しい作物になる。ネガティブ要素をポジティブに考える意見だし。次回は2月23日です。

朝の湖西、湖東の雪と小谷城、そして夕日。
昨日はたっぷりと旅情を味わいました。
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by sdo-asanoya | 2011-02-17 22:20 | 新しい価値の創造
近づいている

おうみ未来塾11期生グループの活動目標発表会
基礎実践コースを終わり、応用実践コースで4つのグループで活動。
今回は、腹八分目(里山活性化)、COOL BIWA(外国人を巻き込んだまちづくり型観光)、+nico(福祉をデザインでもっと元気に)、ほっとコモンズ(街中の交流拠点づくり)。それぞれの計画をアドバイザーの方々と卒塾生の運営スタッフで様々な観点からアドバイス。

計画のアイデア出しの段階なので、これからポイントを絞って、具体的なアクションにするためには、地域の状況の丹念なヒヤリングやグッドプラクティス調査。

それぞれの核は、
【①ミッション、②連携、③実践。ワクワク感がチームにあり、それが地域に伝播すること。信頼互恵のソーシャルキャピタル醸成と地域の人たちが実感できる利潤動機。】
これは全国のまちづくりに共通していること。こういうことを創りだせることが地域プロデューサーに求められています。誰でもこの基準を一人で満たすことがなくても、自分が地域の中での位置を認識し、ジクソーパズルのように地域資源(地域に住んでいる人を含め)を活用できるかということ。風族風組でも良い。

京都府男女共同参画センターでも地域づくりに活躍している女性に会いに行くツアーがありました。偶然その前日にセンター長の浜野さんに会いに行きました。ツアーの世話人の方にもお会いし、観光は各地の内発的開発を見に行くこと。大型バスのツアーでない、地域の元気を見に行くことがこれからの観光と共通の思いを持ちました。

来週から湖北の地域プロデュースを1ヶ月の間、お手伝いしにいきます。
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by sdo-asanoya | 2011-02-13 22:35 | 新しい価値の創造
湖上で 文化・経済フォーラム滋賀
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2月11日琵琶湖汽船ビアンカ船上にて、文化・経済フォーラム滋賀の設立総会が開催されました。文化・経済フォーラム滋賀は、滋賀県文化振興条例が平成21年7月に施行されたの受け、「文化で滋賀を元気に!」を合言葉に、経済、文化関係者等で作られました。

その後の講演会では大阪大学総長の鷲田清一さんが「アートと社会」というテーマでお話され、それはまさに住民参加型まちづくりのお話でした。私が事務局長をしている淡海ネットワークセンターは財団法人淡海文化振興財団の愛称。財団のミッションは、住民参加型まちづくりですから、今回のテーマは、これまでしていたことと、これからしていくことの線上にあります。

鷲田先生
芸術という言葉ではなく、最近はアートという言葉が使われている。その社会的意義は、アートプロジェクトに参加することにより市民参加型のまちづくりの効能に「まち」は気づきはじめているということ。

あるアーチストと一般市民で作り上げたアートプロジェクトでは、①アーチストのつぶやき―僕は一人のスタッフ 誰かが指導し、誰かが従うのではなくみんながつくる、②ある若い女性の気づき「一人一人の正義は違うんだ。」教室で教えられるのではなく、社会とのつながりの中で学ぶ教育の機会があった。こういう大切な気づきが、デモクラシーのレッスン。プロジェクト遂行にあたっては、経理、広報、企画、ボランティアト等々そこには誰でも自分のできることがある。

(令子)
市民活動は民主主義の学校ということばがあります。まさに何かがあるという期待感で参加した人達がアートプロジェクトを通して、学び、それがプロジェクトの完成として見える達成感。分かりやすい。アートは市民活動。市民活動はアート。NPOマネージメントは、それを支える基盤づくり。

鷲田先生
アートを媒体として社会は変容していく。越後妻有トリエンナーレ、愛知、瀬戸内国際芸術祭、封印された地下街で光のパフォーマンスをするなどなど。アートにより美術教育の範疇を出て教育の普遍性が増し、地域活性化につながっている。これが、社会的ムーブメントになっている。

(令子)
メセナ協議会では2009年に『社会創造のための緊急提言「ニュー・コンパクト」~文化振興による地域コミュニティ再生策~』を出しており、今日のお話につながります。滋賀県文化振興条例もこういう文脈を踏んでいる。

●……「ニュー・コンパクト」(=地域再生政策ビジョン) 5つの原則
 1. 循環型社会の再生と創造
 2. 地域文化の再生と創造
 3. 市民自治による社会的な課題解決
 4. セクター間ネットワークの強化
 5. 地域間ネットワークの形成
あわせて、この原則に基き、文化領域の専門機関として、緊急アクションプランを提案します。
●……ニュー・コンパクト 【緊急アクションプラン】 
 1. 「地域資源の活用とコミュニティー経済の確立」
 2. 「文化への集中投資」
 3. 「地域の市民セクターの強化」
 4. 「領域横断的な地域文化振興策の強化」
 5. 「クリエイティブ・コミュニティー・ネットワークの構築」

鷲田先生
現代社会はサービス社会であり、市民はサービス受益者。自分達で自分達のことを面倒みる力が弱っている。災害が起こっても隣の状況がわからないケースが多い。前近代社会では、教育、医療、見守り、冠婚葬祭は家族や近所、地域コミュニティでしていた。「生命の世話」を、今では人にしてもらっている。クレイマーやモンスターペアレントなどは近代福祉社会の象徴。住民はお客であってこの町のあるじの感覚を失いつつある。「公共」は職業ではない...(令子:公共はだれでもする(べき)こと、できること。)
こういう受身な社会的背景が、若い人から働く意味を奪い、消費の町と化した労働のないニュータウンでは女性や高齢者が自分の社会的意味や存在感を持ちづらい。(令子:そういう状況を少しでも良くしようと活動している人が多くなっているのも事実)

こういう閉塞感をアートプロジェクトでつながることにより、自分の存在する場所を見つけられる。試行錯誤の上、できたプロジェクトにはみんなの思いが詰まっている。こういう体験をするとまちづくり(政治や地域の活性化など)にも入っていける。全体主義的にみんな一体となって行動するのではなく、協議しながら、それぞれの価値観や意見が違ってもそれを理解し、解決策を見つけ、最終的にプロジェクトができる。これが協働。

リーダシップ不在というけれど、『梅棹忠夫 語る』 (日経プレミアシリーズ) [新書] の中にあるように、followershipが大切ではないか。リーダーに引っ張ってもらう烏合の衆ではなく、自覚した(enlighted)フォロワーの中から時代に適応したリーダーが出てくることが大切。

オバマ氏の大統領就任演説で、”a new era of responsibility”という表現があった。これはJohn F. Kennedyの大統領就任演説(スピーチ動画)の”Ask Not What your country can do for you. What you can do for your country.”を下敷きにしている。respond―無視するのではなく、応じること。

(令子)
ケネディの言葉は、いつも私の講演資料で最後に載せています。
愛の反対は憎しみではなく、無関心。マザー・テレサの言葉に通じていますね。

鷲田先生の講演に胸温かくなり、そうでしょ、そうでしょと何人かと共有するなかで、最後に言葉を交わした方は、あの話がストンと分かった人がこの中で何人いるだろうかと。アートと市民社会に関して体験感覚を持っている人だけに、む~ん、そうか。芸術・文化というジャンルから市民感覚のアクションアートへ。まだまだ道のりは長いですね。あきらめない。何度でも。

ラ・フォル・ジュルネ びわ湖 「熱狂の日」音楽祭2011 開催決定!!
開催:2011年4月29日(金・祝)・30日(土)
テーマ:「ウィーンのベートーヴェン」
http://www.biwako-hall.or.jp/topics/detail.php?id=124
ラ・フォル・ジュルネは、「一流の演奏を低料金で提供することによって、明日のクラシック音楽を支える新しい聴衆を開拓したいとの芸術監督の思いから始まった企画。今年はどんなinvolvement とresponsibilityが具体化するのか。
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by sdo-asanoya | 2011-02-12 22:26 | 新しい価値の創造
2年ものの薪をストーブで楽しむ
こなんの森・薪割りくらぶ設立に参画された田代さん(近江環人地域再生学座5期生)のお取り計らいで、
くらぶのお仲間に薪を家まで届けていただきました。底を尽きかけていた薪棚も一杯になりました。田代さんとは、以前センターにもお見えになりいろいろ意見交換しました。12月26日の比良里山クラブの薪割りワークショップではチェーンソーの使い方やメンテ方法、おしゃれな薪棚作りの説明と大活躍。

今日は薪三昧でお部屋を暖かくして、春山の緑や蒼を夢のお供に、寝ることにします。
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by sdo-asanoya | 2011-02-12 17:19 | LOHAS・ライフスタイル
薪はもうすぐ
今までは岐阜まで薪を取りに行ってたのですが、今年の春向けの薪は「薪割りクラブさん」経由で準備できそうです。
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燃えろよ
心の雫
燃えろや
燃えよう 私の
今を燃やそう
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by sdo-asanoya | 2011-02-06 23:33 | 新しい価値の創造