世界 カメラ
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龍谷大学の瀬田キャンパスに移られた
滋賀咲くブログ代表の松崎さんに会いに行きました。
広いキャンパスは山を切り開いたところ。

松崎さんはおうみ未来塾の卒塾生。
用件のあとの意見交換で、市民メディアに関して意見交換。
デジタル技術はいつもアナログ派に、だけどさと言われるけれど、
ようは手法。使い分けができればそれでいいのではと。そうよね!
必ず聞こえるであろう異論には、そうなんだとつぶやく。
革新派と思っている人は、デジタル的に原理主義的に保守派である場合が多いような。

17文字、31文字の定型より多い140文字文学は、どうなっていくのかと楽しみ。

Twiterの効用を教えていただき、
有名人のつぶやきの追っかけができる面白さを実感できました。
そして、話はSekai Cameraへ。
iPnoneでSekai Camera。かざしたところに、そこでの誰かの呟きが見られる。
新しいものへの擬態が、始まりだしています。
だけどから、だからへ。
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by sdo-asanoya | 2009-10-28 23:04 | 新しい価値の創造
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